処女でも女風は使えるのか断られないか 痛くないかの不安
経験がないまま女風(女性用風俗)を調べていて、最初に引っかかるのが断られるのではないかという心配です。
次に痛みの心配が来ます。
どちらも人に聞きにくいところです。この記事はその部分だけを書きます。経験の話より前の基本は、女風(女性用風俗)の全体の案内で確かめられます。
断られるのか
結論から書くと、経験がないことを理由に断る店は、まずありません。
当グループでお断りするのは、泥酔されている場合、感染症の症状が出ている場合、それに規約へ反するご要望があった場合です。経験の有無は、ここに入っていません。初めての方向けの案内も、各店に置いています。
お断りする理由
泥酔・感染症の症状・規約に反する要求。当グループでお断りするとしたら、この三つです。年齢の下限は20歳ですが、上限は決めていません。
伝えたほうがいいのか
これは選べます。言っても言わなくても構いません。
ただ、伝えておくと当日の進み方が変わります。相手は仕事として来ているので、前提が分かっていれば速度を変えられます。何も言わなければ、ふつうの速さで進みます。
伝え方は、短い一行で済みます。予約のときに一行、経験がないと書いておけば足ります。当日に口で言うのがつらい人ほど、先に文字で渡しておくほうが楽かもしれません。
それも抵抗があるなら、当日「ゆっくりでお願いします」だけでも通じます。理由を説明する義務はありません。
痛みの心配について
前提をひとつ確認しておきます。性交にあたる行為を、女風は扱っていません。法律で禁じられている領域なので、どの店でも同じです。
そして、扱えないのはそこだけです。経験がないことを相談するのも、ゆっくり進めてもらうのも、女風では普通のことです。
不安があるなら、申し込む前に伝えることもできます。当グループにも、性の悩みについてのご相談が届きます。
当日についても同じで、痛いと感じたら言って構いません。やめたいと言われた場合は、その時点で手を止めます。
当日の流れで、先に知っておくと楽なところ
いきなり始まらない
合流したら、まず話す時間があります。そこでその日の進め方を決めます。速度の相談ができるのもこの場面です。
シャワーは先に浴びる
当グループでは、施術の前にかならずシャワーの時間を取ります。ここは順番として決まっています。
途中で止められる
進みが速いと感じたら、その場で言えます。当グループでは、やめたいと言われた時点で施術を止めます。続けるよう促すことはありません。残った時間の使い方は、その場でうかがいます。
不安が消えないまま予約してみる
不安が消えてから、と考えると、そこで止まったままになることもあります。
不安を残したまま申し込むこともできます。当グループでは、いつまでに決めてください、という案内もしていません。
相談できる先
当グループの秘密基地3店(青山・品川・恵比寿)では、電話のほかにLINE・メールからも問い合わせを受け付けています。口で言いにくいことも、文字にすれば書けます。聞きにくい質問こそ、先に送っておくと当日が楽になります。不安があるときの相談先は運営店舗の各ページにあります。
選ぶ相手で、当日の負担がかなり変わる
プロフィールから読めるのは、書かれている内容までです。
初めての人向けの説明が自分の言葉で書かれているか。進め方の速さについて触れているか。どちらも申し込む前に読めます。
そこから先は、会ってみないと分かりません。指名は予約するときに決めるので、次の申し込みで別の方を選べます。
予約のとき、実際にどう書くか
文面で悩みやすいので、そのまま使える形にします。一行あれば通じます。
- 「経験がありません。ゆっくり進めてもらえると助かります」:これだけで通じます
- 「痛みが不安です」:理由を添えなくて構いません
- 「途中で止めたくなったら言ってもいいですか」:答えの内容も、店を見る材料になります
三つめについては、当グループの答えを先に書いておきます。言っていただいて構いません。その時点で施術を止めます。
予約のやりとりで書いたことは、当日にあらためて説明しなくても伝わります。
行ったあとに落ち込むことがある
うまくできたか気になる。相手にどう思われたか考えてしまう。そうした検索は実際にあります。
ただ、こちらから採点することはありません。感想を求められても、成果を伝える必要はありません。
気持ちの整理については、こころ・恋愛のカテゴリーに近い記事があります。
まとめ:経験の有無は条件ではない
経験がないことで断られることは、まずありません。心配の中身は、断られるかどうかより、当日どう進むかです。そこは事前に確認できます。
女風がどういうものかは女風のサービス内容と男性向けとの違いで説明しています。当日の進み方をひととおり見たい方ははじめての方へからどうぞ。


